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最初で最後の超豪華セミナー!15日までの特別価格!


■「7つの習慣」を世界に広めたスゴい人

あなたはきっと、ロイス・クルーガーのことを
知らないでしょう。。

しかし、ビジネス書の大ベストセラー「7つの習慣」を
世界に広めた人と聞けば、あなたもそのスゴさが理解できると思います。

そう、ロイスは「7つの習慣」を生んだ、世界最大級の
教育・人事コンサルティング会社のフランクリン・コヴィー社の
共同設立者の一人であり、元副社長なのです。

ロイスは他にも、フォーチュン500の(世界トップ500企業)の
85%以上で指導経験があり、世界80カ国、のべ4000社を超す、
企業にトレーニングを行った経験があります。

TOYOTA、SONY、NEC、Canon、CHANEL、デニーズ、
ユニリーバー、マクドナルド、インテル、ヒューレットパッカード、など・
日本人にとっても、超有名な企業を指導してきているのです。

そんなスゴい人物、ロイス・クルーガーが、12月5日(日)東京にて
セミナーを開催します。

http://123direct.info/tracking/af/116706/yGqdgvPi-sV0InaGV/

はっきり言って、このチャンスは二度と無いかもしれません。

なぜなら、ロイスにアドバイスをもらおうとすれば、
1時間当たり、100万円以上のコンサルティングフィーがかかります。

そのロイス・クルーガーのセミナーを格安価格で聞けるのは、
おそらく最初で最後でしょう。

しかも、10月15日(金)までは、さらに60%OFFの金額で受講する事ができます。

席数が限られていますので、今すぐココから席を確保して下さい。

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PS.
実は、このセミナーでは、Dr.シーラボ、ネットプライスという二つの
100億円企業を上場させた池本克之氏と、
インターネットだけで、3年間に20億円以上売り上げた、
日本トップのインターネットマーケターの小川忠洋氏も、
スピーカーとして登場します。

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3人合わせると、1000億以上の売上を上げているという、
まさに超豪華なセミナーです。

このチャンスを決して逃さないで下さい。

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劉氏ノーベル平和賞:ダライ・ラマ14世、歓迎の声明
【ニューデリー杉尾直哉】89年にノーベル平和賞を受賞したチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世は8日、「劉氏の平和賞受賞は、中国(政府)に政治改革を求める中国国内の声の高まりを国際社会が認識した(ことの表れだ)」と歓迎する声明を発表した。
 亡命政府の次期首相候補の一人と目されるアチャリャ・イェシ氏(47)は、毎日新聞に「中国で人権闘争を続けるチベット人にも希望を与えてくれる」と言明。チベット問題のニュースサイトの編集者で人権活動家、プラブ・シンレイ氏(29)は「中国の外にいる人物ではなく、中国国内、しかも獄中の人に与えられたことに大きな意義がある」と述べた。

釈放要求に徹底対抗へ=劉氏の平和賞、欧米が圧力―中国
時事通信 10月9日(土)6時30分配信
 【北京時事】中国の獄中にいる民主活動家、劉暁波氏(54)へのノーベル平和賞授与決定を受け、オバマ米大統領をはじめ、フランスやドイツなどが劉氏の早期釈放を相次いで求めた。民主化・人権問題で対中包囲網を形成しようとする欧米諸国に対し、中国は「内政干渉」と取り合わぬ姿勢を示し、徹底的に対抗する構えだ。
 中国が世界第2位の経済大国となり、発言力を強める今、国際社会では「中国はごう慢、強硬だ」といった批判が充満。尖閣諸島沖での漁船衝突事件や南シナ海の領有権問題など、腕ずくで海洋権益拡大を進める中国と周辺国との摩擦も先鋭化している。
 このため中国には、「(平和賞発表は)中国外交上、最悪のタイミング。西側には格好の攻撃材料となった」(政府関係者)との思いが強い。さらに、胡錦濤国家主席の後継内定が焦点となる共産党の第17期中央委員会第5回総会(5中総会)が15日に開幕。「党内の権力闘争に微妙な影響を与える」とみる者もいる。
 中国は、民主化と人権改善を求める声が一気に強まれば、「共産党体制の安定を揺るがしかねない」(中国筋)と懸念。劉氏の平和賞決定を歓迎する米国などの動きを断固けん制する方針だ。 

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2010.10.09 Sat l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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